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未知の深海へ再び!『サブノーティカ2』アーリーアクセス版を遊んでみた
週末のお供に選んだのは、ずっと楽しみにしていた『サブノーティカ2』のアーリーアクセス版。息を呑むほど綺麗な海と、サクサク進む快適な拠点づくり。のんびりとした深海探索の日記をお届けします。
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| 項目 | 仕様・採用パーツ | 選定理由・特徴 |
|---|---|---|
| コントロール基板 | Raspberry Pi Pico | 圧倒的な低遅延とコスパ。GP2040-CEファームウェアとの相性は最高だが、端子レイアウトには工夫が必要。 |
| メインボタン | セイミツ 24mmボタン | 安価ながら確かな打鍵感。ハイエンド機と比較すると若干のストロークの長さは気になるが、テスト機としては十分。 |
| サブボタン | 汎用 16mmボタン | メニュー操作用。まとめ買いでコストダウンを図ったが、実戦では誤爆のリスクも。 |
| ケース素材 | PLAフィラメント | 造形精度と剛性を両立。底板と天板の分割構造により、内部へのアクセスを容易にした。 |
| 外部接続 | USB Type-C変換コネクタ | 現代のゲーミング環境に必須のType-C化。ただしパーツの調達コストと将来性に課題あり。 |

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